07 febbraio, 2007

気楽な稼業

〈柳沢発言要旨〉

 家庭を営み、子どもを育てるということには、
人生の喜びがあるんだという意識の面で、
自己実現といった広い範囲で、若い人たちが
とらえることが必要だと思う。
他方、ご当人の若い人たちは、結婚をしたい、
子どもを2人以上持ちたいという
極めて健全な状況にいるわけです。
そういう若者の健全な希望に、
我々がフィットした政策を
出していくということが大事だと思っている。

朝日新聞 2007年02月06日17時23分

上記は柳沢厚生労働大臣の記者会見での発言です。

今日は朝一からこれ書いているんで、
頭が寝ぼけているのかもしれませんが、
この発言のどこが問題なんですか?

おバカな僕ちゃんに誰かおちえてくだちゃいって感じです。

みんちゅとうの小沢・鳩山・菅大先生、
ちゃみんとうの福島大先生

おちえてくだちゃいよ。

しかし、「この発言は問題だ!」
と言って予算委員会を欠席しても
お給料を貰える野党議員、
それを嬉々として新聞テレビラジオで垂れ流して
お給料を貰えるマスコミ、
どちらも楽しそうなお仕事ですな。

僕もなりたいな~・・・って

いやいや、ここまで自分のプライド落とせんわ

4 commenti:

だい ha detto...

いやぁ、日本は荒れてますねぇw
でも、柳沢大臣の言ってる事はあたりまえの事ですよね。まぁ、多少口が滑っただけかもしれないですが、騒ぎ過ぎです。
あの橋本弁護士も「内容には問題は無い」ってますね。でも次は、そう発言した橋本さんが叩かれてません?

日本のますめでぃあは、真実を伝える事よりも、なんでもいいから騒ぎを大きくして、楽しんでいるようにしか思えません。議員の人達も同じ、あげあしばっかり。。情けない…
って、べるぎぃも同じような事をやってるんですけどね…

ひであき ha detto...

>だいさん まいどです

最初の「機械」発言は叩きやすい
ので大臣が甘かったと思ったのですが、
「健全」発言の何が問題なのか
僕には分かりません。
人間が子孫を残す意思があることは
生物として当たり前のことであり、
それを健全ということのどこが問題なのか?
「子供を産めない人は健全じゃないのか?」
「子供を産まない人は健全じゃないのか?」
と野党は言うのですが、そんなことは一言も
言っていない。
あくまでも希望を持っている人を健全と
言っている訳です。
この発言は裏返して解釈するものではない
と僕は考えます。
個々の人生の多様性は大臣があれこれ言う
までもなく認められています。

あれこれ書くと長くなるので、要するに
子孫を残す意思のある人間は
生物として正常であることは
間違いありません。
大臣はそれを健全(な意思)と
言ったのです。

しかし、ベルギーでも同じような
問題があるんですね。
意外です。

橋下弁護士にはガンガン
やってもらいたいです。
アホどもを黙らせて欲しいです。

長くなりましてすみません。
1本ブログ書いたような気持ちです(笑

*奥様のブログ拝見しました。
 まだどなたも気付かれてないようなので、
 ここに書いてプチ告知しておきます。

だい ha detto...

同じような事って、あげあしの取り合いってことですよ。
けっして今回の発言問題が同じと言う事ではありませんからw
でも、相当たまってますねー。
ほんと、Blog1本分ですね。

ひであき ha detto...

>だいさん まいどです

揚げ足取りね。
なるほど、了解しました。

チャットのようになりましたが、
こちらはこれから仕事です。

今日も一日頑張りますよ!