16 dicembre, 2006

河野洋平は1級売国奴

遅きに失した感は否めないものの、
ようやく「河野談話」なるものの見直しに
自民党が着手することになりました。

河野談話とは・・・

以下、外務省HPより転写

慰安婦関係調査結果発表に関する
河野内閣官房長官談話
平成5年8月4日

 いわゆる従軍慰安婦問題については、
政府は、一昨年12月より、調査を進めて来たが、
今般その結果がまとまったので発表することとした。
 今次調査の結果、長期に、かつ広範な地域に
わたって慰安所が設置され、数多くの慰安婦が
存在したことが認められた。
慰安所は、当時の軍当局の要請により
設営されたものであり、慰安所の設置、
管理及び慰安婦の移送については、旧日本軍が
直接あるいは間接にこれに関与した。
慰安婦の募集については、軍の要請を受けた
業者が主としてこれに当たったが、その場合も、
甘言、強圧による等、本人たちの意思に反して
集められた事例が数多くあり、更に、官憲等が
直接これに加担したこともあったことが明らかになった。
また、慰安所における生活は、
強制的な状況の下での痛ましいものであった。
 なお、戦地に移送された慰安婦の出身地については、
日本を別とすれば、朝鮮半島が大きな比重を占めていたが、
当時の朝鮮半島は我が国の統治下にあり、
その募集、移送、管理等も、甘言、強圧による等、
総じて本人たちの意思に反して行われた。
 いずれにしても、本件は、当時の軍の関与の下に、
多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題である。
政府は、この機会に、改めて、その出身地のいかんを
問わず、いわゆる従軍慰安婦として数多の苦痛を経験され、
心身にわたり癒しがたい傷を負われたすべての方々に対し
心からお詫びと反省の気持ちを申し上げる。
また、そのような気持ちを我が国としてどのように
表すかということについては、有識者のご意見なども
徴しつつ、今後とも真剣に検討すべきものと考える。
 われわれはこのような歴史の真実を回避することなく、
むしろこれを歴史の教訓として直視していきたい。
われわれは、歴史研究、歴史教育を通じて、
このような問題を永く記憶にとどめ、同じ過ちを
決して繰り返さないという固い決意を改めて表明する。
 なお、本問題については、本邦において訴訟が
提起されており、また、国際的にも関心が寄せられており、
政府としても、今後とも、民間の研究を含め、
十分に関心を払って参りたい。

転写ここまで

というもので、全世界に向けて

「日本はレイプ国家です!」

と大々的に宣言したものです。
こちらをご覧の皆さんに僕が言いたいのは、
これらの発言は現在、全て誤りであることが
世界的に確認されているということです。
どのように確認されているかを書き出すと
きりがありませんので省きますが、
端的にまとめますと、

日本軍が強制的に朝鮮の女性を連行し、
日本軍の性処理の相手を無理やりさせられ、
更に言うと殺害された。

と彼等(朝鮮人及び日本の左翼連中)が
いうその証拠が全く出てこないということです。
証言するたびにその内容が
ころころ変わる人証のみです。

彼等はやったやったと言いますが、その証拠がない。
心ある日本人は、やっていないと反論します。

しかし、ご存知の通り、やったことはそのやった証拠を
提示すれば良いのですが、やっていないことを証明
することは不可能です。

要するに、「悪魔の証明」となるわけです。

旧日本軍の名誉の為にもこの見直し、というか
早期撤回はもっと早くになされるべきでした。

この売国奴は将来の日本人からも徹底的に糾弾される
日本の歴史上最悪の政治家のひとりです。

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